7月 09

昨日当方がツイッターでフォローしている方のところで、「これこれ修正みてはいかが?」とお伝えし、その後当方の勘違いで直ったかのような返信をしたのですが、とあるユーザさんから、当方個人宛に、「まだ直っていないんだから、混乱の元になるので”直っている発言”を訂正しろ」(要約)との長文メッセージが。
まぁ、当方の勘違いなのでごもっともなご意見ではあるのだが、なぜ個人宛?
個人レベルで敬意を表しつつもある程度フランクな発言が可能なのがツイッターの醍醐味。(会社やお役所の公式ツイッターではないのだから)
なので、その方も混乱を避けさせたいのが主題であるならば、「まだ直ってませんよ~」と「有意義な」一言をフォロー元に返信してもらえればフォローしている皆さんは気づくと思うし、当方も「ありゃ、早とちりしてしまった、ごめんなさい」と謝っていたでしょう。
その後、当方の読解力不足もあいまって、フォロー元に突然的外れな訂正を送ってしまい、フォロー元の方を混乱させてしまい、申し訳ないことをしてしまった。訂正メッセージはしっかりとお送りさせてもらったが、この場を使ってフォロー元の方には再度謝っておきたいと思う。(見ていないと思うけれどw)
混乱を招きごめんなさい

話かわって、当方に訂正メッセージを送りつけてきた方が、どんな方をフォローしているのかちょいと興味が湧いたので辿ってみたら、
「このユーザは存在しません」(゚Д゚;)
まだ時間も経ってないのにアカウント削除してる・・・
当方がフォローしている方のツイートを見ているということは、本垢でフォローしていて、気にくわないことがことがあったらサブ垢で発信ってこと?サブ垢取ってまでメッセージ送りつけるメリットって何?
辿っても分からないよ~、バリバリの(古w)ツイッター使いだから。ってドヤ顔したいのかな?
「ツイッター使いでござい~」だったら、ツイッターで円滑に進める術も知っているはず。と言うことはやはり憂さを晴らしたいだけのメッセージであると思われ。

まぁ、このような方からメッセージが来たら、相対するのではなく、「はいはい、あんたが大将、あんたが全て正しい~」って徹底的に下手に出た対応をした方が得策。こっちの鼻っぱしを折りたくて送ってきたんだろうけれど、小さいやつに労力使う必要ないしね。

とまぁ、初めて遭遇した「構ってちゃん」に対応してみました。

written by hiro


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