コンタクトページ追加すますたぁ~

コンタクトページを追加しましたぁ~(もちろん失敗談あります・・・ぉぃぉぃ)
コンタクトページの内容は一切ブログ上には残らず当方に直接メールが届きますので、下記に当てはまる方はご利用くださいませ。

  • 記事のコメントやゲストブックに書き込むのが「こっぱずかしぃ」と思っている内気なあなた。
  • 記事内容のミスをこっそり教えてくれる仏様のあなた。
  • 公にできない「むふふ」な情報を送りたいあなた。(ご想像にお任せしますw)
  • 名前やニックネームが公表されると、某国家権力に追われるあなた。
    さすがに私も丁重にお断りします。

直接当方へ連絡を取りたい方は、気軽にご利用くださいまし。

尚、このコンタクトフォームは「cforms II」を利用しております。
さて、ここからは、このプラグインを導入した時の、ちょっと弄った点を覚え書き失敗談として記しておきます。
ではどうぞ。

インストール・プラグイン有効化後、設定画面に行くと、「abspath.php」が「書き込めねぇ~ぞ、ごらぁ~」と怒られます。そんなときは注意書きに書いてある内容を素直にこのファイルを作成して中に書き込みましょう。もしくは、このプラグインのディレクトリのパーミッションに適切な書き込み権を与えてあげましょう。そうすると、怒りが収まるようです。(書き込み権を変更した場合は、プラグインの再有効化が必要です)

もう一つ、「Ajaxで問題がある場合は・・・」というご忠告に対してなんですが、前提として他のプラグイン等で何かかしら外部にメールが送信できている場合は、忠告通り、js/cforms.jsのsajax_uri値を変更してあげます。ここで注意なんですが、上記のabspath.phpで絶対パスを設定していたとしても、ここには適用されません。(私の環境だけかも知れませんが)
例えば当方の環境での絶対パスは「/home/user/www/wordpress/」なんですが、ここでも絶対パスが有効だろうと思い、sajax_uri値を絶対パス配下のパス(相対パス)に変更してもAjaxでメールは送信できません。「お待ちください」のまま、SMTPサーバへアクセスしている節もありませんでした。

  • 間違った指定例
    var sajax_uri = ‘wp-content/plugins/cforms/lib_ajax.php’;

正しくは、sajax_uri値は、URLのルートパスから指定しなければなりません。つまり、当方の環境で言えば、下記のようになります。

  • 正しい指定例
    var sajax_uri = ‘/wordpress/wp-content/plugins/cforms/lib_ajax.php’;

でも、もう皆さんお気づきですね。また私のちょんぼなんですぅ~。この変数名をよ~く見てください。そうです、「URI」(わかりやすく大文字にしました)なんです。つまり、インターネット上のアドレスを示すものに対して絶対パスが適用されるはずがないんです。

「また根本原因自分じゃん」
「はい、そのようです」
「今後このようなことがないように」
「はい、気をつけますが、私のちょんぼでこのブログ成り立っているんですが・・・」
「う~ん、そうか・・・じゃぁ今まで通りで」
「ぉぃ」

お後が宜しくないようで・・・

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